WEBVTT

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00:00:00.000 --> 00:00:05.633
1) iPadからMacを操作する〜Jump Desktopの利用〜

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00:00:07.333 --> 00:00:10.900
2) いきなり、細かい図解で申し訳ありません。

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00:00:12.333 --> 00:00:17.600
3) M1 Mac miniとSynologyNASを連携させて、ファイル管理を行います。

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00:00:18.133 --> 00:00:25.433
4) M1 Mac miniとSynologyNASの構成は、こんな形になります。

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00:00:28.133 --> 00:00:38.100
5) 今回は、iPadにインストールをしたJumpDesktopを使って、M1 Mac miniを操作する場面の紹介です。

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00:00:40.766 --> 00:00:45.100
6) iPadの画面に移動します。

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00:00:45.233 --> 00:00:50.933
7) この「Jump」というアプリを使います。

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00:00:50.933 --> 00:00:54.033
8) 既に登録してあるMacが表示されます。

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00:00:54.033 --> 00:01:03.366
9) M1 Macminiを選びます。

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00:01:03.366 --> 00:01:11.733
10) サクッと繋がり、M1 Macminiの画面になります。

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00:01:15.033 --> 00:01:32.766
11) Finderを開きます。

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00:01:32.766 --> 00:01:42.333
12) テストのvttファイルを開いてみます。

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00:01:42.333 --> 00:01:48.500
13) 文字列を修正してみます。

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00:01:48.500 --> 00:01:56.966
14) ファイルを保存します。

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00:01:56.966 --> 00:02:02.500
15) すると、既に登録してあるアプリにより、変化したvttは、外部サーバーへ更新されます。

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00:02:06.000 --> 00:02:10.333
16) 次にファイルの上で2本指でタップをします。するとMac上では右クリックに扱いになります。「Dropboxリンクのコピー」を選びます。

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00:02:14.733 --> 00:02:23.766
17) 「メモ」アプリを起動して、2本指でタップをして、ペーストを選びます。

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00:02:23.766 --> 00:02:34.666
18) dl=0をraw=1に書き換えます。

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00:02:34.666 --> 00:02:45.233
19) クリックして表示します。

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00:02:45.233 --> 00:03:00.933
20) 割と簡単に、iPadからMacのファイル操作が、行えます。このiPadはiPadPro12.9です。小さいiPadでは操作しづらいかもしれません。以上です。


