
(この動画の低画質版は準備中です)
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(00:00:00) オーディオインターフェースのループバック機能を使って、画面の動画を作っていく方法を説明したいと思います。
(00:00:16) オーディオインターフェースは、一応ヤマハのUR24C、SteinbergのUR24Cを使っています。
(00:00:29) そのUR24Cに付属するアプリで、ヤマハのDSPアプリがありまして、これがこのようなアプリなんですが、それの設定をします。
(00:00:44) インプット1、インプット2、ここにはマイクが刺さってるんですが、これは結合して使うか、それとも左右それぞれモノで入れるか、この辺は音のお好みだと思いますので、私は今とりあえずバラバラにしてあります。
(00:01:03) それから次に、このMASTERというところですね。これはLIVE CASTを選びます。それで、マスターつまみは最初は中央にセットしておきます。
(00:01:19) で、例えば、ここにちょうど動画の例がありますので、動画を例えば1つ動かします。
(00:01:45) ちょっとすいません、びっくりしたかもしれませんが、こういう風に、声の音と、動画だとか、そういうところから出てくる音のバランスを取るんですね、これ。
(00:02:07) こんなような感じですね。これはたまたまVimeoに入ってる動画ですけども、こんなような形で調整できます。
(00:02:20) もう1つの例。次はこれガラポンテレビですね。ガラポンテレビの、をちょっと見てみましょう。
(00:02:33) これは声小さい、すいません、最初は、すいません。これがノーマルの大きさですね。
(00:02:44) こんな風になってます。で、ここに自分の声を乗せるために、このように下げていきます。これくらいですかね。こんな形で調整すると。
(00:03:07) 3つ目いきましょうか。3つ目は単なる音楽ですね。ここにありますが、例えば、
(00:03:20) これもこういう風に、下げていきます。こういう下げた状態で、どの辺がいいかなっていうのを合わせて、いけるというものです。
(00:03:40) それで最後のエンディングの時に、もう一度上げると。

